ルイヴィトン財団美術館に行ってきた!日本から予約する方法と予約できない時の当日券の買い方 行き方 入場料 限定グッズ価格付きレビュー

ルイヴィトン財団美術館に行ってきた!日本から予約する方法と予約できない時の当日券の買い方 行き方 入場料 限定グッズ価格付きレビュー

ルイヴィトン財団美術館を日本から予約する方法と現地での列への並び方や、限定グッズをご紹介します

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ルイヴィトン財団美術館へ実際に行ってきた経験を元にルイヴィトン財団美術館の入場の方法や

日本から予約する方法と予約できない時の当日券の買い方や限定グッズの価格付きレビューをします

ルイヴィトン美術館の行き方やチケットの買い方が知りたい海外旅行者は必読です

記事中の写真は筆者が撮ってきた写真です参考にしてくださいね

 

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館内レストラン ル・フランク(Le Frank)についてはこちらで詳しく紹介していますぜひご覧ください
>>ルイヴィトン財団美術館に行きました!館内レストラン「ル・フランク」を徹底解説【メニュー料理画像】

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目次

ルイヴィトン財団美術館(Fondation Louis Vuitton)に行ってきました!!行き方と入場料 日本からチケットを予約する方法と予約できないときの当日券の買い方!

さて、パリの新しい観光スポットが「Fondation Louis Vuitton」ルイヴィトン美術館です

2014年設立と、パリの歴史ある観光スポットと比べるととても新しい場所です

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そんなルイヴィトン美術館へのアクセスはどうすればいいのでしょうか?

また事前入場予約の方法や当日券チケットの買い方はどうすればいいのでしょうか?

入場は結構ならんだりして時間がかかるのでしょうか

実際にルイヴィトン美術館のチケットを予約して、行ってきましたので、その体験談をお知らせします

そして、現地では当日券チケットの買い方も見てきましたのでご紹介します

そして、入場の時の優先レーンについても見てきましたのでお知らせします

この美術館にはグッズ売り場が併設されていて、ルイヴィトン美術館限定のグッズが販売されています

これが、世界中の観光客から大人気なんです

そんな限定グッズとはどんなグッズでしょうか?

ボクは限定グッズを大量に購入してきたので、限定グッズ情報についてご紹介します

また行き方と入場料など解説します

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ルイヴィトン美術館(フォンダシオンルイヴィトン)への行き方

ルイヴィトン美術館はブローニュの森の中に建っています

ルイヴィトン美術館への行き方は2つの行き方があります

地下鉄メトロで行く方法

ひとつめは地下鉄メトロで行く方法です

ボクが実際に行った行き方はこの方法で行きました

最寄りの地下鉄メトロ駅の、Les Sablons(レサブロン)駅で降りました

駅から美術館までは徒歩で行きました

徒歩12分かかりましたよ

ブローニュの森の中をゆっくり歩いて美術館まで行くのもいいですね

 

ブローニュの森の中を歩かずに、大きな道路沿いに行ってもいいです。

ボクは道路沿いに歩いて行きました

 

ルイヴィトン美術館フォンダシオンルイヴィトン

Les Sablons(レサブロン)駅からルイヴィトン美術館に向けて歩いていると

上の写真のようにルイヴィトン美術館に行く人がたくさんいました

 

ルイヴィトン美術館フォンダシオンルイヴィトン
ルイヴィトン美術館まではこんな感じの道を歩きましたよ

 

ルイヴィトン美術館フォンダシオンルイヴィトン

すると大きなロータリーに出ました。このロータリーを右手に進みました

案内看板にFondation Louis Vuittonと書いてありますね

ルイヴィトン美術館まではもうすぐですよ!

ルイヴィトン美術館(フォンダシオンルイヴィトン)へ専用シャトルバスで行く

 

ルイヴィトン美術館フォンダシオンルイヴィトン
By PR180.2 – Blue Bus Minibus DK-835-RL, Navette Fondation Louis Vuitton, CC BY-SA 2.0, https://commons.wikimedia.org/w/index.php?curid=56637076

行き方の2つ目の方法はルイヴィトン美術館専用シャトルバスで行く方法です

ルイヴィトン美術館は来場者用にシャトルバスを運行していますので、これを利用するのが便利だと思います

シャトルバスの乗り場は、凱旋門の近くです

15分間隔くらいで発車しています

乗車時間は10分弱です

料金は往復で2ユーロとお安いです

また、バスは美術館の目の前まで行きますので、地下鉄のときのように歩かなくて済むので楽だと思います

帰りも乗ることができます

ボクはルイヴィトン美術館から帰るときは、このルイヴィトン美術館専用シャトルバスで帰りました

シャトルバスを利用するにはルイヴィトン美術館公式サイトから予約が必要です

次の項で説明しますね

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ルイヴィトン美術館専用シャトルバスの予約方法を説明します

ルイヴィトン美術館専用シャトルバスの予約方法を説明します

予約専用サイトにアクセスします

こちら→専用シャトルバス予約サイト

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予約ページは右上のタブ[FR/EN]でフランス語ページと英語ページに切り替えることができます

日本語ページは用意されていませんが、googleのページ自動翻訳を使えば日本語で表示されるので簡単に予約することができますよ

ボクもgoogle翻訳を使って予約しました

これから説明する画面はグーグル翻訳させた画面になります

 

1.「チケット」の最初の画面です

「Book」を押します

 

 

 

 

2.次にこういう画面が表示されますので

「ブック」を押します

 

 

 

3.すると、予約日指定の画面になるので、カレンダーの日付を押します

右に時間が出ますが、このように「午前11時」と1個しか出ません

「シャトルバスは満員でこの時間しか空いてないのか?」とドキッとしますがそうではないです

この時間は美術館の開園時間が表示されているだけです。

ですので、11時ではなくて他の時間帯にシャトルバスに乗車することは何ら問題ないです

よって11:00をクリックして

人数を入力して「確かめます」をクリックします

4.その後、Eメールアドレスや、クレジットカード情報等を入力して終了です

チケットはEチケットになりますので、プリントアウトするかスマホ画面に表示させてご利用ください

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ルイヴィトン美術館を予約する方法と当日券の買い方

入場料金と開館時間を紹介します

ルイヴィトン美術館入場料金

大人 16ユーロ、
26歳以下の学生 10ユーロ
18歳以下 5ユーロ
3歳以下 無料
家族料金 32ユーロ 大人1人または2人+18歳以下の子供4人まで

ルイヴィトン美術館の開園時間と休館日

特別展+常設展示の期間常設展示の期間
月曜午前11時 – 午後8時午前12時 – 午後7時
火曜日休み休み
水曜日午前11時 – 午後8時午前12時 – 午後7時
木曜日午前11時 – 午後8時午前12時 – 午後7時
金曜日午前11時 – 午後9時午前12時 – 午後9時
土曜日午前10時 – 午後8時午前11時 – 午後8時
日曜日午前10時 – 午後8時午前11時 – 午後8時

入園は閉園30分前まで

1月1日、5月1日、12月25日は休館

・ネットで事前購入することもできます

・現地で当日券を買うこともできます

どちらも価格は16ユーロです

ネット購入は入場の時間指定になります

当日券は時間指定なしです

ルイヴィトン財団美術館入場チケットのネットでの購入方法を説明します

ネットでの購入はシャトルバスと同じページから操作できます

こちら→美術館入場チケット予約サイト

ルイヴィトン財団美術館チケット

 

1.↑「チケット」の最初の画面です

「Book」を押します

 

 

 

ルイヴィトン財団美術館チケット

 

2.↑すると、常設展入場チケットや特別展の入場チケットが表示されるので

希望のチケットの「Book」を押します

 

 

すると日時を設定するページになります

日にちを指定すると、右側に時間が出てきます。

30分間隔で時間指定してチケットを購入できます

このようにネットからの購入は時間指定制になっています

なので、原則指定時間から30分以内に列に並ぶ必要があります

ネット購入のネックは時間指定ですね

その時間に行ければいいですが、不慣れなフランスでもあり、時間が読めないという方もいると思います

そのような場合はネット購入ではなく、現地で当日券を買ったほうがいいと思います

時間指定チケットで指定時間に遅れたらどうなるか

指定時間に遅れたらどうなるかを確認できましたのでお知らせします

ボクは11時指定で指定時刻に入館しました

そして見学が終わり美術館を出ました。バスで帰ろうと思いましたがバス停が分からなかったので、

美術館入り口の係の人に「ルイヴィトン専用バスはどこですか」と聞いたら、

ボクの英語が下手だったのでこれから入館したいのだと勘違いされて

「チケットを見せて」と言われ、見せたら「11時チケットだったらもう過ぎてる、

じゃあすぐにここから入って」とパーテーションテープを開けて入れようとしてくれました

ボクは「入館ではなくバスです」といってバスの場所を教えてもらってそこを離れました

これでわかったのは、時間指定チケットで時間を過ぎたときは、列の最後に回されるのではなく、列の頭から入れてくれるようでした

但し、この扱いはボクに対応してくれた方だけの判断かも知れません。他の方だとまた違う判断になるかもしれません

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ルイヴィトン美術館の入館待ち行列は長いの?

ヴェルサイユ宮殿は大変混みます。入場待ちが1時間とかはざらです

比較してルイヴィトン美術館はそこまでは混みません

当日券売り場の窓口もすいていましたよ

その後に入場者のセキュリティーチェックがあるので、そこは並んでいました

ボクが行った月曜日は30人程度並んでいただけでした、よってそれほど長い時間は待たなくて済みます

日によって違うとは思いますがボクが行った月曜日では、当日券の人は20分待ちぐらいでした

インターネットでチケットを前もって購入しておけばもっと早く入場できます

ボクはインターネットでチケットを購入しておきました

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ルイヴィトン美術館の入館のしかた

ルイヴィトン美術館フォンダシオンルイヴィトン

入場口の場所

ルイヴィトン美術館は入り口が分かりにくかったです

ボクは最初入場口がわからず、建物の周りをうろうろしてしまいました(汗)

入館のために最初に並ぶところは上の写真の赤いピンが立っているところです

ところで、ルイヴィトン美術館の50mくらい手前(写真でいうと右の方)にもゲートがありました、でもそれは美術館ではなく隣の「アクリマタシオン庭園遊園地」の入場口でした。

お間違えないよう!

ボクは最初に間違って「アクリマタシオン庭園遊園地」入ってしまいました。

すぐ出てきました笑

ルイヴィトン美術館の入館場所

ボクはルイヴィトン美術館の入館場所に着きました

上の航空写真の赤いピンのところです

ルイヴィトン美術館フォンダシオンルイヴィトン
入場者はここに並んで待ちます。ボクも並んで待ちました

 

ルイヴィトン美術館フォンダシオンルイヴィトン

入館待ちの列は3列ありました

【一番右の列】ブルー
インターネットチケットで予約時間が:00分のチケットの列です
例えば11:00・12:00の人です

【真ん中の列】オレンジ
インターネットチケットで予約時間が:30分のチケットの列です
例えば11:30・12:30の人です

【一番左の列】ピンク
当日券の人の列です(当日券はこの入り口建物の裏で販売していますので、購入してからこの列に並んでください)

この白いブースの中でセキュリティチェックを受けてから美術館に入りましたよ

手荷物検査ブース

そしてボクはこの白い建物に入りました

すると入場チケット確認と手荷物検査されますので、バックを開いて待ちました

ここまでは3列でしたが

検査列は2列です

当日券販売窓口

当日券の販売所がありました

ルイヴィトン美術館の当日券販売窓口は手荷物検査場の裏手にありました、

別の言い方をするとルイヴィトン美術館の正面入口の左手にありました

目立たないので注意して下さい

写真でいうとココです↓↓
ルイヴィトン美術館フォンダシオンルイヴィトン

当日券チケット窓口はいつの時間も空いていましたよ

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優先入場チケット

優先入場チケットという名前のチケットはありませんが、

ネットでの事前予約チケットは上で説明したように

当日券チケットを持って並んでいる人とは別のレーンから

並ばずに入れますので、実質優先入場チケットと言えます

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ルイヴィトン美術館(フォンダシオンルイヴィトン)とは

ルイヴィトン美術館(ルイ・ヴィトン財団美術館)(フォンダシオンルイ・ヴィトン)は現代アートの美術館として、2014年設立されました

比較的新しい施設ですが、すぐにパリの新しい観光スポットになりました

特徴的な外観デザインを備えた美術館です

世界的に有名な建築家フランク・ゲーリーの設計によるものです。

他の美術館と同様に、常設展示がされています。

また時々特別展が開催されています

特別展が開催されている期間は、開園時間が変更(長くなる)になりますのでご注意ください

ルイヴィトン美術館フォンダシオンルイヴィトン
特徴的な外観です

ルイヴィトン美術館フォンダシオンルイヴィトン
水を使ったデザインがされています

ルイヴィトン美術館フォンダシオンルイヴィトン
地下鉄方面から歩いてくる人たちです

レストラン ル・フランク(Le Frank)

ルイヴィトン美術館フォンダシオンルイヴィトン

ルイ・ヴィトン財団美術館の中には美術館併設のレストランがありました

名前はル・フランク(Le Frank)です

インテリアの魚が宙を泳いでいました

このレストランは星付きシェフの料理がそれほど高くない料金で美味しく食べられると口コミでも評判です

ボクが行ったときは、レストランのオープン時間が美術館開館のオープン11時より遅れて開店していましたのでご注意ください

ル・フランク(Le Frank)についてはこちらで詳しく紹介していますぜひご覧ください↓↓
>>ルイヴィトン財団美術館に行きました!館内レストラン「ル・フランク」を徹底解説【メニュー料理画像】

美術館ホール

ルイヴィトン美術館フォンダシオンルイヴィトン

入場してすぐの1階ホールがありました。

写真でいうとガラスドアのところが入場口です。

写真右側に売店がありましたよ

美術館限定グッズはこの売店にありました

限定グッズ以外には美術関連書籍や絵本などがたくさん売っていました

左にはインフォメーションカウンターがありました

専用シャトルバスで帰りました

ボクは行きは地下鉄で行ったのですが、帰りはルイヴィトン財団美術館専用シャトルバスで帰りました

 

ルイヴィトン美術館フォンダシオンルイヴィトン シャトルバス

上のバスの写真はボクが撮ったものです

 

さて、バスが来ました。一般のバスより小さいミニバスでした

特徴的なデザインをしているのですぐにわかりましたし、Fondation Louis Vuittonのロゴが入っていました

美術館の目の前から発車しました

実は最初、バスの乗り場がわからなかったです

シャトルバスは路線バスと同じところに待っていたらやってきました

バスはガソリンではなく電気自動車だそうです

 

ルイヴィトン美術館フォンダシオンルイヴィトン シャトルバス

車内はこんな感じでした

バスはすいていました。

乗っているのはボクともう一人だけでした

 

ルイヴィトン美術館フォンダシオンルイヴィトン シャトルバス

ルイヴィトン美術館フォンダシオンルイヴィトン シャトルバス
しばらくすると正面に凱旋門が見えてきました

この時が生まれて初めての凱旋門だったので興奮しました

ルイヴィトン美術館フォンダシオンルイヴィトン
経験してみたかった凱旋門まわりのロータリー(ランナバウト)に突入しました

 

ルイヴィトン美術館フォンダシオンルイヴィトン シャトルバス

そして凱旋門近くのシャトルバス停留所に到着しました お疲れ様でした

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口コミ情報

トリップアドバイザーではルイヴィトン美術館の口コミが見れます

口コミ例
ブローニュの森の中にあるので、お天気の良い日に行けば森の散策と合わせて楽しめます。
展望台を施したテラスからは、Fondation Louis Vuitton 建築物の屋根の部分が真近でみれます。更にその先に広がるブローニュの森やパリ市内が見渡せ心地良い風を感じながら素晴らしい景色が楽しめました

ルイヴィトン財団美術館お土産

ルイヴィトン財団美術館お土産は限定グッズがおすすめです

ルイヴィトン美術館の限定グッズを手に入れる方法!

この美術館にはグッズ売り場が併設されていて、ルイヴィトン美術館限定のグッズが販売されています

ショップの場所はレストランの向かい側にあります

これが、世界中の観光客から大人気なんです

ショップスペースの2/3が書籍や美術グッズで、残りの1/3が限定グッズのコーナーになっています

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グッズは美術館に入館しないと買えないの?

ルイヴィトン美術館は現代美術館で、とてもすばらしい展示をしていますのでぜひ見学してみてください

でも、時間がなくて「ルイヴィトン美術館限定グッズ」だけ買いに行きたいと思う人もいるかも知れません

その場合に「グッズは美術館に入館しないと買えないの?」ということが知りたいと思います

日本の美術館では、入場門の外にグッズ売り場があるところも多くて、入場しなくてもグッズの購入が可能です

ルイヴィトン美術館の場合ですが、結論から言うと「入館しないと買えません」

グッズ販売ショップは美術館に入館した中にありますので、入館せずに買うことはできません

ご注意ください

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ルイヴィトン美術館(フォンダシオンルイヴィトン)で限定グッズを実際に買ってきました。価格付きレビューします

ルイヴィトン美術館で限定グッズを買いました

ボクはパリに行ってルイヴィトン美術館で限定グッズを買うことを楽しみにしていました。

願いがかなってうれしかったです

自分の物、妻の物、娘の物、親戚へのお土産、知り合いへのお土産などたくさん買いました

では自分で実際に買ったものをご紹介しますね

実際に買った価格も書きました

価格は商品自体には記載されていなかったので、手元のフランス語のレシートを見ながらこれを書いています。

注意【画像コピー禁止】

ルイヴィトン美術館フォンダシオンルイヴィトン

 

ルイヴィトン美術館フォンダシオンルイヴィトン

 

ルイヴィトン美術館フォンダシオンルイヴィトン

 

ルイヴィトン美術館フォンダシオンルイヴィトン

 

フォンダシオン ルイ・ヴィトン バッグチャームキーホルダー木製

ルイヴィトン美術館フォンダシオンルイヴィトン

こちらは木製バッグチャームキーホルダー 丸型です。

水玉ドット柄のおしゃれなデザインです

Fondation Louis Vuittonのロゴが入っています。

直径約55mm 厚み約4mm

木製なのでとても軽いですよ

ボクは家のカギ用のキーホルダーとして使っています

価格16.5ユーロ(約2000円)

フォンダシオン ルイ・ヴィトン バッグチャームキーホルダークリア

 

ルイヴィトン美術館フォンダシオンルイヴィトン

ルイヴィトン美術館フォンダシオンルイヴィトン

こちらはプレキシガラス製バッグチャームキーホルダー 丸型です。

水玉ドット柄のおしゃれなデザインです

Fondation Louis Vuittonのロゴが入っています。

直径約55mm 厚み約4mm

木製のものよりずっしりと重いです

価格19ユーロ(約2300円)

フォンダシオン ルイ・ヴィトン 扇子(せんす)

ルイヴィトン美術館フォンダシオンルイヴィトン

ルイヴィトン美術館フォンダシオンルイヴィトン

ホワイト地にホワイトのドット柄のおしゃれな扇子です

Fondation Louis Vuittonのロゴが入っています。

価格19ユーロ(約2300円)

ちなみに扇子ってフランス語でなんて言うんだろうとレシートを見たら「Eventail」って書いてあった、意味=ファン (笑)

フォンダシオン ルイ・ヴィトン ポーチ Clutch グレー

ルイヴィトン美術館フォンダシオンルイヴィトン

布製ポーチの外側を透明PVCで覆ったおしゃれなデザイン

Fondation Louis Vuittonのロゴが入っています。

横200mm×縦125mm

価格15ユーロ(約1800円)

フォンダシオン ルイ・ヴィトン ポーチ Clutch ホワイト

ルイヴィトン美術館フォンダシオンルイヴィトン

布製ポーチの外側を透明PVCで覆ったおしゃれなデザイン

Fondation Louis Vuittonのロゴが入っています。

横200mm×縦125mm

価格15ユーロ(約1800円)

フォンダシオン ルイ・ヴィトン クラッチバッグ キャメル/グレー

ルイヴィトン美術館フォンダシオンルイヴィトン

ルイヴィトン美術館フォンダシオンルイヴィトン

布製バッグの外側を透明PVCで覆ったクラッチバッグ キャメル/グレー

フタはマグネット止めになっていて、簡単に開け閉めできます

Fondation Louis Vuittonのロゴが入っています。

横290mm×縦200mm

価格27ユーロ(約3300円)

フォンダシオン ルイ・ヴィトン iPhone 6/7ケース

ルイヴィトン美術館フォンダシオンルイヴィトン

上部半分が木でできたおしゃれなデザイン

Fondation Louis Vuittonのロゴが入っています。

価格26ユーロ(約3200円)

フォンダシオン ルイ・ヴィトン マグカップ 陶器

ルイヴィトン美術館フォンダシオンルイヴィトン

ルイヴィトン美術館フォンダシオンルイヴィトン

陶器:白地にホワイトの水玉ドットがデザインされた人気のマグカップです

Fondation Louis Vuittonのロゴが入っています。

直径80mm 高さ90mm

価格11ユーロ(約1300円)

店員さんによるとこの陶器のマグカップは「電子レンジ使用可」とのことでした

次のガラスのマグカップは「電子レンジ不可」とのことでした

フォンダシオン ルイ・ヴィトン マグカップ ガラス

ルイヴィトン美術館フォンダシオンルイヴィトン

ガラス:ガラスにホワイトの水玉ドットがデザインされた人気のマグカップです

Fondation Louis Vuittonのロゴが入っています。

直径80mm 高さ90mm

価格11ユーロ(約1300円)

店員さんによると「電子レンジ不可」とのことでした

 

買えなかったもの

トートバックと傘が欲しかったのですが、置いてありませんでした

一時的な在庫切れなのか生産中止なのかはわかりません

プレゼント用の個別の紙袋をくれました

レジの人が「プレゼントか?」というので「イエス」というと、

商品の個数だけFondation Louis Vuittonのロゴが入った紙袋と封をするシールをくれました

これはありがたかったです

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ルイヴィトン美術館限定グッズを手に入れる方法

フォンダシオン ルイ・ヴィトン限定グッズは、ルイヴィトン美術館でしか販売していません。

でも一部の商品は日本で手に入れる方法があります

それは、楽天の輸入業者や雑貨業者などから手に入れる方法です

価格はオリジナルより高くなりますが、フランスに行かなくても手に入ります

ルイヴィトン財団美術館に行ってきた!日本から予約する方法と予約できない時の当日券の買い方 行き方 入場料 限定グッズのまとめ

ルイヴィトン美術館のチケットは、事前にネット予約していくことをおすすめします

しかし、ボクは実際に現地で入場列を見ましたが、当日券の入場列もそれほど混んでいませんでした。

もし30分ぐらい並ぶのは苦ではないという方は、時間指定しなくてもいい当日チケットもおすすめします

ところでルイ・ヴィトン財団美術館の場所はパリ中心部からそれほど離れていないので行きやすかったです

新しい観光スポットのルイヴィトン美術館(ルイ・ヴィトン財団美術館)(フォンダシオンルイ・ヴィトン)では、

美術館限定グッズが人気です

ルイ・ヴィトンのロゴが入っていて、お手頃な価格なのも魅力的ですね

お土産にも喜ばれますよ

 

現代アートを見た後は、グッズ売り場で楽しいお買い物をしてみてください

ぜひ楽しいフランス旅行を満喫してきてくださいね

 

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